思い出の品を、2つ手放しました。 1つは それまで知らなかった価値観にふれた思い出が つまった研究レポート集。 わたしの、32歳、独身、乳がんの体験と 女性大学で学んだ感想を『学ぶことは生きること』 というタイトルでまと…
続きを読むわたしのひきだし
学ぶことは生きること
それまで知らなかった価値観にふれた思い出を ブログに残しておきます。 32歳、独身、乳がんの体験と女性大学で学んだ感想です。 病気は、わたしの第2の大きな人生の分岐点でした。 学ぶことは生きる…
続きを読むそれまで知らなかった価値観にふれた思い出
思い出の品の整理をしています。 次女の中学校の卒業式が終わって、やっと 本格的に、娘たちの部屋の片付けが始まって まあー、ゴミが出ること、出ること。 プリントやノート、紙って重いですよね。 &…
続きを読む正面から向き合ってくれた人
人生の分岐点は、車で人身事故を起こした時。 23歳のわたしに向き合ってくれた人がいました。 事故後、病院や警察に行ったり 保険会社への連絡など、1人で対応しました。 その流れの中で、わたしに向き合ってくれたのは 事故担当…
続きを読む人生の軌道修正をうながす警告
人生の半ばを過ぎて 人生の大きな分岐点が、ケガや病気、事故として あらわれるのは本当だなあと思います。 わたしは 車の事故、それも人身事故を起こしたことがあります。 大事に至らず、本当に救われました。 わたしの人生再生の…
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わたしにあるもんで。
