夫の祖父は 93歳で亡くなりました。 この年齢にしておじいちゃんは 革新的というか型破りというか あんまりいないタイプでした。 長男夫婦と同居していたおじいちゃん。 おじいちゃんを偲ぶ法事は 亡くなったおじいちゃんからの…
続きを読むわたしのひきだし
人生が変わる気がする靴との出逢い
春に、ぷらっと立ち寄った店で見つけた靴。 試着していいなと思ったけれど 今は要らないと思って買わなかった。 そして夏、同じ街に再び訪れる機会があり その店をのぞくとまだ残ってた。 わたしを待っていたみたいに。 今回は即決…
続きを読む聞こえるはずのない声が聞こえた不思議な体験
50代で自覚した聴覚過敏。だとすると 過去現在のいろんなことに合点がいきます。 そのひとつに不思議な体験があります。 わたしのことを理解してくれている人がいる と感じた、今も大切にしている思い出です。 高校時代、部活の試…
続きを読む「聞こえ方」は人によって違う
電話で相手の話が聞き取れなくてよく聞き直す わたしは、電話応対に苦手意識がありました。 電話の取り次ぎひとつ満足にできない使えない奴 だと、働く自信も勇気もなくしていました。 そつなく電話を受ける人は、両耳から違う音が …
続きを読む50代で自覚した聴覚過敏
50代で再就職してちょうど1年経ちました。 わたしの職場は、出入りする人が少なくて 図書館のように静かな環境です。 騒々しい音や気忙しさに強いストレスを 感じるわたしには過ごしやすい場所で ホントによかったなと思っていま…
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わたしにあるもんで。
